仮想サイコロの使い方
サイコロの種類を選ぶか、好きな面数を入力し、振る個数を指定します。大きな数字が合計で、その下に各サイコロの出目が表示されます。結果をコピーすると、ダイス表記と計算式もまとめて取得できます。
2個のサイコロと単純な乱数の違い
2d6は6面サイコロを2個振るという意味です。合計は2~12ですが、7になる組み合わせは2になる組み合わせより多いため、7のほうが出やすくなります。各面は等確率でも、複数個の合計は等確率ではありません。
よくある質問
複数のサイコロを同時に振れますか?
はい。1~100個を指定できます。1回のロールでは、すべてのサイコロに同じ面数が使われます。
面数を自由に設定できますか?
はい。2~1,000の整数を指定できます。出目は1から指定した面数までで、両端を含みます。
どの面も同じ確率で出ますか?
はい。ブラウザの暗号学的乱数と棄却法で各面を等確率にしています。サイコロ同士は独立しているため、同じ出目が並ぶこともあります。